月の灯り
紫色の月の灯りに照らされて過ごす奴隷の日々
満たされていますか?
まず始めにご奉仕させてもらえた。口の中に出していただけ、
ご主人様の精液を喉の奥でしっかりと味わい、ごくりと飲み干す。

以前の私はご奉仕が苦手というか、好きではなくて
出来れば避けたい事の一つだったのだけど、
今は、ご褒美としてお願いするくらい、ご主人様へのご奉仕が
嬉しくて幸せだと感じられる行為の一つとなっています。

ご奉仕させてもらえることで嬉しいと感じ、
ご主人様の舌に厭らしく反応する乳首。
キリキリと歯をたてられ、噛まれ、痛みを受けながら
身体を反らせ勃起させたまま幾度となく果てる。

どんな事でも、責めてもらえるということが嬉しくてたまらない。
求める 更に求める思いに歯止めがきかなくなってしまう。

少し前にご主人様にお願いをしていた。
「お尻を使ってください」
この身体全部を使って欲しい・・・その願いを叶えてくださった。
四つん這いのままお尻を突き出し、浣腸をいただく。
それだけで厭らしい汁をとめどなく溢れさせる。
「凄い濡らしようだな・・・」
栓をされたまま、オマ○コをバイブで遊ばれるうちに
頭の中は真っ白になり正常な思考はストップする。

淫らに堕ちていくことを望むようになって、どんな姿も
全てさらけ出したいという思いで頭の中がいっぱいになっていく。

お腹の痛みに耐えられなくなり、ご主人様に見ていただきながら
トイレで排泄をする。
ますますオカシクなっていく。

お風呂場で四つん這いのまま、注射器に溜められたお湯を繰り返し注がれる。
その姿勢のままお腹の苦しさは限界に。
だらだらと垂れ流す恥ずかしい様も見ていただく。
「我慢するな。もっと勢いよく出せ」
言われるままに従いたい気持ちとは裏腹に
少しずつしか出せなくて、長い時間をかけてしまった。
冷える身体に何度も暖かいシャワーをかけてもらいながら・・・。

「時間かけすぎだ」
呆れたように部屋に戻られるご主人様に続いて
身体を流し、汚した床もシャワーで洗い流して部屋に戻る。
すぐ後にトイレに駆け込むと、残ったものをたくさん排泄した。
ご主人様の前で出来なかった事が悔やまれた。

ベッドに横たわり気持ちよさそうに寝息をたてるご主人様に
ぴたりと寄り添っていると
「全身を舐めろ」と命じてもらえた。
首も胸も乳首も、腕も手も、お腹も足もつま先も、
背中もお尻も全部舐めさせていただいた。
嬉しさにまたオマ○コをびしょびしょに濡らしながら・・・。

ローションを使って、ご主人様のペニスを愛撫する。
硬く大きくなっていくペニスを欲しいとお願いした。
お尻に欲しい・・・ください。
ご主人様に初めて使って貰うことが嬉しくてたまらない。
幸せです・・・
そう言いながら、もっともっと堕ちて行きたいと思った。


こんなに嬉しく使ってもらいながらも、
満たされない何かが残っている。
何だろう・・・と考えてみてもわからないのだけど・・。
ご主人様が疲れているように見えたからか、
ご主人様が満足されてると感じられなかったからか・・・。
私の望みを気遣いなく主張してしまったような気がして
少し反省しなきゃいけないのかも・・・。

ご主人様の望みはもっと違うところにあるような気がしてならない。
消化しきれない何かがずっと残ってしまっている。
もっともっと近づいていられるといいのだけど・・・・。








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テーマ:SM - ジャンル:アダルト

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2007/10/08(月) 02:11:29 | | [編集]
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